エンジニアリングプラットフォーム「RALS」
デバイス、クラウド、ヒューマンリソース、情報収集など、組織が持つあらゆるデジタル資産を一元管理・制御する次世代プラットフォームです。
- 認証基盤: メール OTP・NFC カード・デバイス認証・位置情報を組み合わせた認証プラットフォームです。外部サービスに依存せず自社開発の認証基盤であり、あらゆるアプリケーションに組み込みが可能です。(RALS PASS)
- マルチレイヤストレージ: ブロックストレージやオブジェクトストレージ、データ置き場としてのオンラインストーレージなど、必要なレイヤでのストレージ提供を行います。(RALS DATA)
- サイトホスティング: RALSに内包された高速パブリッシングハブ。Next.jsなどのモダンWebシステムにおいて、外部SaaSの制約に縛られず、独自の高速エッジキャッシュとDDoS等の攻撃防御力を活かしたセキュアなサイト配信・運用が可能です。(RALS SITE)
- サーバ管理: 独自開発の軽量エージェントによる、環境を問わないリソース統合モニタリング。データバックアップも可能。